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アメリカで学びたいあなたを、本気でバックアップします。

オーガストハウス・プログラム日本代表
武井 仁

オーガストハウスプログラムは、日本の学校と米国のボーディングスクールの教育システムの違いを十分把握しており、毎年数多くの生徒に、私共が長年にわたり培ってきた留学生として成功するための最上プログラムを提供し、大きな成果をあげています。
日本の学校での授業内容は暗記を中心としたものですが、米国では生徒一人一人を積極的に授業に参加させ、自分の意見を発表させると同時に、他の生徒の意見にも耳を傾け、与えられた課題を解決していくことに重点をおいています。
また、教師も生徒と一体になり、生徒たちをサポートするため、授業は生徒と教師の相互関係、信頼関係なしには成り立ちません。
オーガストハウスプログラムでは、このような授業形態の中でしっかりと学んでいけるような学習プログラムを編成し、併せて生徒たちの英語力向上を図っています。
また生徒たちのあらゆるレベルに合わせた学習カリキュラムを提供するだけでなく、生徒への精神面でのサポートにより、留学初期段階に起こる不安を軽くし、待ちうけるアメリカでの学校生活にうまく順応できるようHOW TOを教え、ボーディングスクールの入学へ無理なく自然に導いていきます。



武井 仁 たけい ひとし●1964年米国ペンシルベニア州にあるボーディングスクール、ワイオミング・セミナリー日本人卒業生第1号。ボーディングスクール留学の草分けである。
米系航空会社に35年勤務の傍ら後輩日本人留学生の発掘、援助を行う。自分の息子も日本の公立中学2年を終えた時点で母校ワイオミング・セミナリーの9年生に入学させており、自ら留学生として、また留学生を持つ親としての豊富な経験をもつ。
1988年6月、同年9月からボーディングスクールに行く息子の英語の特訓のために恩師サンフォード・ローザー氏宅でのホームステイを計画、その他に4名、計5名の中学生を連れてマサチューセッツ州マーサスヴィニアード島での英語特訓合宿生活を始める。
これがオーガストハウス・プログラムの発端でオーガスト・ハウスという名称はその時の5人の子供達がそう呼ぶようになったのがきっかけ。 その後、口伝えに韓国、台湾、タイ、ブラジル、ドイツ、その他の国々に広まり、最初は日本人の子供を対象に始めたプログラムが、現在では本当のインターナショナルプログラムになり、多くのボーディングスクールからプログラムの劇的効果を認められている。
航空会社を定年退職したあとはオーガストハウス・プログラムにいままで以上に情熱を注いでこれからの日本の子供達を世界に送り出すことを夢としている。

有限会社オーガストハウスプログラム 
〒145-0071 東京都大田区田園調布1-28-3
TEL/FAX:03-3721-4598

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